原 発 関連【放 射能検査】

いよいよ、メディアが全く扱わない、放 射能の拡 散、検出の情報です。
メディアに出てこないのには、からくりがあります。
1)一応、野菜も魚も「検査」をして、汚 染があれば市場に出さないという建前になっている。
2)市場出荷の規制値をどんどんゆるくして、多少の汚 染があっても「検査合格」させて出荷している。
3)経団連(大企業グループ)が要望し、政府が推進する原 発政策に反することは、スポンサー付きのメディアには出せない。

放 射能検査をしているのは
1)厚生労働省・・・地道にデータを取っているようですが、問題が見つかっても警鐘を鳴らさない。
2)大学、研究所・・・テーマを決めて調査しているようです。
3)個人や団体・・・スーパーで買った商品、身の回りなどの放 射能を測定してYouTubeなどで公開しています。

国内、海外の専門家が、データを公表し、警鐘をならしていますが、メディアは全く報道しません。事実を知って、対策をとれば、守られる生命もあったはずです、あるはずです。
まず「原 発推進」という原則をストップして、今、生命を守るために何ができるかを考えるべきではないでしょうか。

●全国の放 射能汚 染地図!
●首都圏! 飲料水
●首都圏「水がめ」基準値の1420倍

●出荷できますが私は食べませんよ。
●まだ“住んでいい”レベルではない!

●各種海洋汚 染地図
●日本全国の魚を対象にした地図!
●刺身も食べられなくなる?
●魚の放 射能検査の地図
●緊急政府交渉
●きのこ類は東日本のほぼ全域で!

●基準7千倍超 過去最大値
●7万ベクレル検出
●政府は避難命令を即刻出すべき
●食後に数値が判明する体制に
●基準値超えが相次ぐ!
●給食食材検査にストロンチウム検査
● 『Autoradiograph From Fukushima』

●政府が出荷制限解除
●外食産業とか病院とか
●世界も驚く日本の基準値

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プロフィール

anporonten

Author:anporonten
秋田県横手市在住の一市民です。
私は、「平和安全法制」の法案に関する国会の審議記録を精査し、論点と問題点を整理し、「安保法案の論点整理」のホームページで発表しました。その後、2015年度補正予算案の審議、2016年度通常国会の審議と追跡を続けています。

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